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2010年 07月 29日
Carl Marletti
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前からずっと気になっていたパリ5区のパティスリー、Carl Marletti 。
オペラにあるカフェ・ドゥ・ラ・ペの元パティシエによる美しいデザートを昨日頂きました♪
選んだのは、チョコ系、マカロン系、タルト系、シュー生地系でまんべんなく。
大人気のミルフィーユは、売り切れ!残念。また来てくださいって意味だと思ってねと言われました。
ここのサービスのお兄さま、とっても感じ良くって好印象。

昨日選んだ中で私が一番気に入ったのは
マリー・アンワネットという名のマカロン系デザート。
フランボワーズ(木いちご)主体にバラとスミレの香りがほのかに香って、軽めのカスタードクリームちらり。
ニコラはデジール(日本語で「欲望」)と言う名の、チョコ系デザートを気に入ってました。
これでもか!とチョコずくめで濃い濃い。濃厚で口当たりもねっとり。チョコ好きにはたまらない味かも。

他にもいちじくのタルト、スミレ風味のプロフィットロール、キャラメル風味のエクレアを買い
昨日のうちに2人で完食!

なんでいきなりデザート祭りをやっているかと言いますと
昨日はPACS1周年記念日だったからです。
まだたったの1年だから、派手に祝うより家で贅沢デザートを食べるほうがいいと意見が一致。
カジュアルだけど、ちょっとだけゴージャスな、そんな記念日となりました♪


ところでここ、知らなかったんですが日本人のお客さんも多いそうです。
お店に日本語のガイド本、たくさん置いてありました~。

Carl Marletti
51 rue Censier 75005 PARIS


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by moncheminparis | 2010-07-29 11:50 | 日々のこと… d'habitude
2010年 07月 26日
ひんやり不思議の祈り空間
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宿泊先から車を30分ほど走らせると
一度見たら忘れられない教会があるよと聞いて
この日は前述の観光地とは全く別方向、Aubterre-sur-Dronneへ。

この教会、写真には全く納まり切らない(私の腕が悪いせいもある)スケールなので上手くお伝えできず残念。
訪れた私たちは、ただただ口をあんぐり、圧倒されるばかりの場所でした。
12世紀に建てられた(掘り進められた、の方が言葉として正しい)もので
当然ですが、どこにも継ぎ目、と言うものがないのです。
教会本体、中の通路、壁天井、みんな石灰質の岩で出来ています。
自然の岩をくりぬいて出来上がった、とてつもない教会でありました。

入った瞬間、太古の昔からそうであったであろうひんやりした湿度にぞくっと来てしまった私。
時々、岩の割れ目から水が湧き出して、それに触れたが最後どこかに連れ去られそうな空間。
上手く説明できませんが、ここは霊感の強い人はひょっとして…色々受信しちゃうんじゃないかしら。
でも決して恐ろしい存在ではなくて、心が浄化されるような包み込まれるような感覚です。
きっと岩そのものが、長い長い歴史を語って大ストーリーとなって精神に響くのだと思います。



***さて話変わって

この教会のあるAubterre-sur-Dronneには
ニコラの大好きなキャンプ場がありまして、(偶然見つけた)
苦手な私から見ても、もしかしたら?ちょっと位は大丈夫かも?と思えるような雰囲気。
だからと言ってキャンプ認可というわけではありませんよ!
でも、ヴァカンスを2人で過ごすにあたって色々と、好みを折半しつつ歩み寄る努力を
すこーしだけなら、してもいいかなと思ったりした(きっと気の迷いだけど)私でありました。

何しろニコラと一緒だと、とにかくアウトドア派なので外に出たがって仕方がないのです。
私の場合はもともとの性格が家好きなだけでなく、紫外線アレルギーという問題があるので
いかにアレルギーを起こさず、無事に日光と付き合うか、は深刻な問題。
それで今回は、薬局で勧められたリコピンという、トマトに含まれる成分のサプリメントを取り入れてみました。
若い肌を保つ、強くする、作用があるそうで、アレルギーが出にくくなると聞きました。

個人差はあるでしょうが、私は効果あったと感じています。
もちろん、日焼け止めや日焼け後用クリーム、水分補給、などは必須ですが
これらを駆使しても2時間くらいですぐに湿疹が出る私が、今回はノーアレルギーでしたから。
その代わり、調子に乗って肌を太陽にさらしていたら、焼けにくい私もさすがに焼けました。
パリに戻ってメトロのドアに写った自分を見て、インドネシアかタイ人のようだと思ってしまったほどです。

注意しないといけないのは
アレルギーは色が白いからだと勘違いしている人が多いようですが(私もその1人)
焼けてもアレルギーは治りませんので、日焼け止めクリームでいつも保護する事が大切です。
ヴァカンスなどで外出時間が増えるようなら、サプリメントで補助する、という考え方です。

こんな事をここで書いて誰の役に立つか分かりませんが、同じ悩みをお持ちの方に
少しでもお役に立てればと思いつつ、ヴァカンス日記を終えたいと思いまーす。


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by moncheminparis | 2010-07-26 18:20 | 旅 voyage
2010年 07月 23日
大きな岩のふもと村 
ドルドーニュ地方にははるか昔から存在するお~~~~~きな岩がたっくさんあります。
洞窟もいっぱい。有名なラスコー洞窟もこの地方です。クロマニョン人…とか。聞いたことありませんか?
学校で歴史を習った頃、私が大好きだった時代です。クロマニョンと聞いてすごく興奮してしまった!
はるかかなたの大昔、彼らも洞窟の壁に牛や馬、彼らの生活を表現する絵を描いたというのはロマンを感じさせます。

雄大さを求めて。
ニコラ希望の村、Roque-Gageacに到着。(ロック・ギャジュアック)
ここでしたいことは、パノラマを見ることと船に乗ってクルージング。プラス村の内部も観光。


ここで私からカメラを奪い取った、ニコラによる写真たちをごしょーかい。


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こんな感じの船にのって風を感じながら快適クルージング(解説付)。きぶんはヴァカンスそのもの。
パノラマで見ると遠くて分かりづらいかな?写真だとスケールって伝わりにくいですね。
ここは岩のふもとに階段状に発展した村、地震の多い日本では考えられない風景かも。
岩が劣化して、家の上に落下する事もあるそうなので、やはり危険と隣り合わせ。怖い!
時々検査して、弱い部分を補強するようです。工事している部分もいくつかあり。

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左上の写真、岩の色が一部違う部分は、ずいぶん前に岩が落下した箇所だそうです。
それでもここに住むってどうなの?と思ってしまう私。怖くないのか?
右上の写真は現在はホテルに改装された、元個人のお城。
向こう岸のパノラマがこれまたすばらしく、かなり人気のホテルだそう。


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クルージングの折り返し地点でまた素敵なパノラマ。
こういうのを見ると、恐れ入りました!という気分。
その隣は悠々と飛び回るタカ。たくさんいて、ニコラはまるで野鳥研究家の様に一生懸命観察(笑)。
あの伸びやかな飛行スタイルにあこがれるようです。。。


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クルージングの後、村の内部へ観光。
どこも階段状で、なかなかハードであります。
ここに住むのは大変そうです。。
岩の一部を使ったこのような家がたくさんあり。
よくここでくつろげるなあ。。。と思ってしまう私は小心者でしょうか。
家と岩のつなぎ目の部分って、どうやって作るんでしょうね。

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だいぶ上まで上りました。
ふと振り返ったらこんな眺めの大プレゼント。
上った甲斐アリ!という風景で感動♪


ヴァカンス日記もうちょっと続きます。。。



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by moncheminparis | 2010-07-23 12:43 | 旅 voyage
2010年 07月 21日
Plus Beaux Villages de France
ドルドーニュ地方ヴァカンス日記、続きます。


タイトルのフランス語は
「フランスでもっとも美しい村」 という意味。
フランス各地にはこのカテゴリーに属する村があちこちにあるのですが
ドルドーニュ地方にも数多く点在し、特にPérigord Noirと呼ばれる地域近辺に集中しているようです。


私達が宿泊したところから車で40分くらいだったかな?
有名な、Sarlat(サルラ)という街です。
ミニョーン!(かわいい!)を連発してしまった私が撮った写真をどどっと一気に紹介。


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扉とか、屋根とか、木の枠組みとか、石畳の路地とか、色々なディテールがどれもみな可愛くって。
観光地のため、人がいっぱいなので、ちょっとメインから逸れた通りのお散歩がオススメ。
目の保養になりますよ~。私は一体いつの時代に紛れ込んでしまったのだろう?と思うような。

Sarlat周辺には他にも大小さまざまな美しい村があり、見どころ満載。
何も知らず偶然に夕食のパンを買いに行った村もこれまたすばらしく
そこで夢のようなシチュエーションのレストランを発見してしまったので
次回のお楽しみもまた増えた、というわけでした。

ちなみにこの地方はカモ料理や胡桃が有名で
郷土食材をふんだんに使ったサラダや一品料理が楽しめます。
どこのお土産やさんもカモ、胡桃、カモ、胡桃、なので好きな方にはたまらないでしょうね。
私たちは、カモのテリーヌと、それに相性ぴったりなMonbaziliacの甘~いリキュール酒、胡桃のリキュールなどを入手しました。


さてさて。
観光やお買い物ではすぐに疲れてへた~~~っとなってしまうおサルなニコラと一緒ですので
やはり自然!ドルドーニュ独特の力強い景色も見たい!という訳で
そこからさらに車で20分ほど移動。ニコラ希望の、ある村へ到着。
太陽と風、流れる雄大なドルドーニュ川、ひたすら歩く!の旅。。続きます。



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by moncheminparis | 2010-07-21 20:25 | 旅 voyage
2010年 07月 19日
ドルドーニュ地方で1週間ヴァカンス
楽しみにしていたヴァカンスを終え、パリに戻りました。
仕事の都合で本来はヴァカンスゼロ宣言されていたニコラですが
交渉して1週間の休暇をゲット! 交渉が効く、ところがフランスらしいです。

いつでも何かしら文句を言わずにいられないフランス人なニコラとしては
「たったの1週間ぽっち…」  ですが
勤勉でありがたみを忘れない日本人な私にとっては→自分で言うな
「1週間なんて贅沢~♪」  なわけで、ここにも見えるプチ文化の違い、といった所でしょう。

夏は大々的に3週間ヴァカンス!なんてのが当たり前なお国ですので
1週間はほんの小さなヴァカンスと言うわけですが
とにもかくにも、1週間のんびりとリフレッシュしてきました。
行き先は凝りもせず、またドルドーニュ地方(前回はペリグーと表記しました)。
2年ぶりのカムバックです。前回は10日間の滞在。
ドルドーニュは緑溢れ、景色の美しい自然と美しい村が点在するとても魅力的な地方ですが
何せ前回の滞在は冒険キャンプでしたので(私はキャンプが嫌い)、観光どころではなく
10日間のほとんどを日光アレルギーと疲れで無駄にした…のは前回のお話

前回の悪夢がよみがえったニコラ。(私が10日間ずっと不機嫌だったから)
しかし、彼はアウトドアが好き!外に出たい!裸足で駆け回りたい!サルになりたい!
と言うわけで話し合いの結果、今回の宿泊はChambre d'Hôte (いわゆる民宿)を選ぶ事に。
それから、私は紫外線対策をしっかり。薬局で相談し、サプリメント含む数種類の日光対策をゲット。


で。。。結果から言いますと、今回のヴァカンスは大成功。
適度にアウトドア、適度に観光、適度に何もしない、いい感じで1週間楽しめました。

ところで今回私が選んだ紫外線対策商品については、また後ほどアップしようと思います。
私のような肌の弱い人は実はフランス人にも数多くいて、どうしたらいいのやら?と悩む人は多いのです。
何せ、このお国は美しくブロンゼする(日焼けする)事=ヴァカンス、な文化なので
どうやったらアレルギーを起こさず、上手に日焼け出来るか??のテーマは、実に重要なのです。


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ここが今回私達が宿泊した、Chambre d'Hôte Le Clos de Chaniveauです。
ほんの小さな村にあって、緑に囲まれて静かで…朝はテラスで木陰のもとでいただく朝食が最高。
石造りの古い家を再利用しているので、暑い日も雨戸を閉めればひんやり涼しいのもポイント。
ここに到着するまで、実は長い渋滞&道に迷ってかなり疲労していた私達でしたが
この外観を見た途端、ヴァカンス解禁!という気分が盛り上がって、かなり癒されました。


Chambre d'Hôte の多くは、田舎の家を持ち主が自分で改造し、アットホームなサービスで部屋を提供するタイプ。
フランス全土に数多く存在します。、ホテルとは違う味わいある滞在を楽しめますのでオススメ。
都会の日常をすっかり忘れさせてくれます。


旅のブログ、まだ続きます。。。

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by moncheminparis | 2010-07-19 12:22 | 旅 voyage
2010年 07月 06日
2010年度 学年末記
暑いね~~(プラス、扇子でパタパタ)。。。が合言葉なパリ。
年度末の疲れが出たのか、軽く風邪気味な私です。
(そのわりにはバーベキューだ誕生日だと毎日のように飲んじゃ食っちゃしてますが…)
夏風邪ってしつこいから早く退治しなくちゃ。

今頃、年度末??アナタ頭どうかしちゃったの?と突っ込みたい方。
フランスの新学期が9月から開始なのでーす。
年度末の6月は学校関係のイベントが盛りだくさんで、子も親もなかなか大変な時期であります。
それが終わると、夏の大ヴァカンスシーズン到来!となります。


私もおかげさまで、5月6月は忙しく過ごしました。
ある時などは、色々な予定が頭の中でぐるぐるになってしまい、曜日間違い発生。
本来は金曜日に会うはずの方の家へ、ピンポン♪と木曜日にいきなりお宅訪問したのは、この私。
あまりのボケぶりに、相手もさすがに私を心配してくれましたが。あちゃー。。

恒例となった、年度末の伴奏シーズンも無事終了。
今回出合った沢山の先生や生徒たちから、みんな気分よく楽しく試験を受けられたと言われると冥利につきます。
これが縁となって、来年度は他のプロジェクトへも参加する話も出たりして、なかなか有意義でもありました。
なんでも与えられた仕事はやってみるもんですね。


そんな中。
私としてはちとオーバースケジュール気味ではありましたが(元がのんびりしてるので…あは)
フランスへ来て初の、私の生徒たちによる発表会を、6月最後の日曜日に開催しました。
前述したように、6月はどの家庭もとっても忙しいので、沢山の生徒に参加してもらえたことに感謝。

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お庭の見える素敵なお家で開催。
いつもと違ってひどく神妙な生徒達に、私は笑いをこらえるのでした。
人前でなんて、絶対に弾かない!と宣言した思春期の生徒も、頑張って演奏してくれたし
昔、発表会で失敗して先生に怒られた記憶がトラウマとなった生徒も、緊張しつつ無事に弾き終えたし
それぞれの生徒が自分と向き合って、それぞれの演奏が出来たこと、評価してあげたいなと思います。
誰もが通った道ですもんね。私だってそうだった。

何よりも生徒達の家族が喜んでくれたのが良かったです。
また来年もやろうね、今度は我が家でどうぞ!なんて言って貰えると、
やっぱりフランスも悪くないな、なんて思っちゃいます。その気さくさ、その大らかさ。
日本人ですがややラテン寄りな私としては、乗りの良い反応が素直に嬉しいのでした。


さて。
7月に入ってすぐ、毎年恒例の滞在許可証更新につき、県庁へ。。
折りしも日中35度あったあの日。。
空調の利かない空間での6時間待ちは相当辛いものがありました。一緒に行ったニコラ、さすがに半ギレ。
でも、審査そのものは、あっけなくトラブル無しのスムーズ更新となりました。ほっと一安心。
これで無事に日本へ行くことができまーす。(8月初旬より、一時帰国の予定です)


そして今週末からは1週間のヴァカンス。
ペリグー地方へのんびりしに出かけてきます。楽しみ!




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by moncheminparis | 2010-07-06 17:09 | ピアノ piano
2010年 07月 01日
サムライブルー
岡田監督の軌跡を辿る記事を読んで、号泣。。
またまたちょっとお久しぶりですが、みなさまコンニチハ。
何回クリックしても更新してなくってごめんなさいませ。

長かった6月がやっと終わり、仕事もひと段落。。落ち着いてきました。
その辺りの話はまた近日中にアップするとして。

まずはやっぱり、サッカーでしょ。


何が驚いたかって、日本チームの活躍!
何度見てもすがすがしく、情熱に溢れ、世界に誇れるチームになった事が嬉しい。
ここフランスでも好評価。
奇しくもフランスチームと同じ青いユニフォームなので勝手に親近感を抱くようです。
一緒にしないで欲しいわ!!あんな、ゲームでは散漫、ゲーム外では傲慢なチームは抹消!

日本VSデンマーク戦なんか、日本の母と電話中継状態。
どこまでミーハーな母娘なんでしょう。
大体、あの試合って日本時間の朝方ですよね?
一度寝て、目覚ましをセットして、試合のために起きた母。。
当然起きているだろうと読んで、あの時間に国際電話する娘。。
どっちもどっち!


岡田監督の記事を読んで
あんなつるっとした顔とは裏腹に(失礼!)
岡田監督の心にはひだがたっくさんあって
悔しい事も納得いかない事も全部ひだひだの中に収めてぐっとこらえていたんだなぁと。。
ドラマチック!


PKで負けちゃったあの瞬間は
私は友人達とカフェで「心臓痛」に襲われ、
ニコラは、あまりの緊張感に仕事中ラジオ観戦していたのにスイッチ切。
パリでもきっと、沢山の日本人や、日本チームを好きだと思う各国の人が
あの瞬間、大きなため息をついた事でしょう。
あれで勝敗が決まるなんて、じゃんけんの方がマシだ、とは母のセリフ。
そうかもしれないなぁ。。。


夢をありがとう、ですね。
リーグ戦の頃、忙しくてだるだる~となっていた私も
日本の活躍で元気沸きましたもん。いつもより胸張って歩きたいような気分でした。


いよいよ終盤に入ったワールドカップ。
アルゼンチンが有力かな?
マラドーナ監督がね。。いいですよ。かなりコミックな感じで。
オランダも頑張って欲しいな。日本と同じグループでしたしね。

 

ところで、話は全然変わるんですが
7月からエキサイトブログでは、ブログに広告が入る事になってしまいました。
それで、ブログを引越ししようかなぁ。。と、考えています。
今までの記事、丸ごと上手に引越しって出来るんでしょうか?
うーん。。


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by moncheminparis | 2010-07-01 19:21 | 日々のこと… d'habitude